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記者会見(出馬表明!?)

こんばんは。小泉としひろです。

数年前までは、毎日のようにブログを書いていましたが、Facebookをやるようになってからは、ご無沙汰しています。

これからできる限り毎日すこしづつ書いていこうと思いますので、お付き合いください。


最初の記事に相応しいかどうかはとともかく、来週12日(金)に『記者会見』を行います。今回は、この記者会見に関する記事を書きたいと思います。


さて、皆さん、想像してみてください。あなたは選挙に出ることにしました・・・。

そのことを嗅ぎつけた新聞記者は、あなたに取材を申し込み、取材をしました。
通常、選挙に出る側からすれば、最初の新聞等マスコミの取材を受け、記事が出る段階では既に気持ちは120%「出馬」するつもりです。

しかし、翌日の新聞には「00氏、出馬の意向」と書かれます。
あなたは少し違和感を持ちつつ、自分が記者さん達に「私は選挙に出ます」と言ったのだから、「出馬の意向か。間違ってはいないな」と思います。

しばらくすると、あなたはマスコミから「出馬会見はいつですか?」と聞かれます。
あなたは「先日マスコミの取材に応じたのだから、終わったのでは?」と思うことでしょう。

実は、大概の場合この出馬会見を行わないと「(正式な)出馬表明」にはなりません。

現在のところ、私はこの「記者会見」を行っていないため、新聞の扱いも「〇〇氏は既に出馬表明をしており、小泉氏は出馬の意向を表明している」という表現で扱われます。

新聞等に「出馬の意向」と書かれた段階ではテレビ関係の取材はありません。本当は、この段階でテレビ局も取材に来てくれれば二度も同じようなことをしなくて済むのですが・・・。

なぜそうなのかはよくわかりません。

しかし、このシステムのおかげで露出するが多くなることは確かなので、前向きに考えなければいけないのでしょうね。




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